リプロスキン ジェルクリーム ピカイチ 保湿 使い方

リプロスキン ジェルクリームおすすめ3つのポイント

リプロスキンジェルクリームはニキビ跡のゴワゴワしたうるおいが足りなくなっている肌の浸透のチカラを高め、ニキビ跡の固くなった肌を柔らかくケアするためのクリームです。

リプロスキン ジェルクリームの3つのポイント

そんなジェルクリームおすすめのポイントは3つ。

1つは5つの植物幹細胞配合が高い抗酸化力を生むこと。

植物の永続的な幹細胞は、高いエイジングケアを実現します。

2つ目は相乗効果。

リニューアルしたジェルクリームは、リプロスキンローションとの相性をアップデート。

より高い相乗効果でニキビ跡の肌にうるおいを閉じ込めます。

3つ目はニキビ跡特有の茶色色素に効果があるビタミンC誘導体が配合されていることで、よりニキビ跡のケアに幅広く対応してくれます。



 
 
 
 
 

リプロスキンジェルクリーム|5つの植物幹細胞配合で高い抗酸化力

リプロスキン ジェルクリームは、抗酸化力の優れた5つの植物幹細胞が配合されています。

幹細胞というのは、カラダのどの器官にも変化できる元になる細胞。

植物の幹細胞は環境の変化に対応し、何百年という長い年月に対応した細胞もあって、傷ついた細胞を再生する能力があります。

その再生能力に優れたエイジングケア(年齢相応の肌を実現)を1つの植物幹細胞だけでなく、5つの幹細胞で支えます。

人によって成分による効果の出方が違うこともあるため、5つの成分を配合することによって、その効果をなるべくもれがないように対応できるクリームがリプロスキンジェルクリームです。

(参考:植物の生命力を支える多能性幹細胞の基礎原理

リプロスキンジェルクリーム|リプロスキンローションと相乗効果大

リプロスキンジェルクリームは、より「リプロスキンローション」との相性をよくするため、アップデートによるリニューアルをしています。

ほかのどの化粧品シリーズも、同シリーズによるライン使いは相乗効果が高いことがよく知られています。

リプロスキンのジェルクリームもそれらと同じように、ローションとの相乗効果がより高いクリームに設計されていて効果的です。

リプロスキンには3つのシリーズがあり、どのシリーズもライン使いをすることによって、相乗効果を高めることができ、このジェルクリームはリプロスキンの「BASE(ベース)ライン」で最も効果が高くなります。

BASEラインの中には、とても人気が高く効果も確かな「リプロスキンベースローション」があって、このローションとの相性がとてもいいのがリプロスキン ジェルクリームです。

一つでもケアのチカラはありますが、できれば2つ以上の相乗効果を試してほしいですね。

リプロスキンジェルクリーム|ビタミンC誘導体でニキビ跡のシミに対応

リプロスキン ジェルクリームにはビタミンC誘導体が配合されています。

ビタミンC誘導体とはカラダの中で酵素作用によってビタミンCになるもののことをいいます。
ビタミンCの何が良いかというと、ニキビ跡などに起こりやすい色素沈着抑えてくれる役割が良い効果として現れてくれるからです。

ジェルクリームに入っているビタミンC誘導体は「テトラヘキシルデカン酸アスコルビル」という成分です。

こちらの成分には

  • チロシナーゼ活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用
  • 紫外線照射における活性酸素抑制による細胞保護・抗酸化作用
  • 炎症性皮疹および炎症後の紅斑に対する抗炎症作用
  • コラーゲン合成促進による抗老化作用
  • キューティクルの損傷改善による毛髪修復作用

(出典:化粧品成分オンライン

これらの複数の効果がこの成分にはあります。

この成分がジェルクリームには使われていて、肌ケアに貢献しています。

(参考:Wikipedia



 
 
 
 
 

リプロスキン ジェルクリーム

リプロスキン ジェルクリームは人気の「リプロスキンベースローション」のための保湿クリーム。

うるおいのベースローションの後は、ジェルクリームで、保湿のチカラを最大限に高めます。

特に植物幹細胞の配合によるエイジングケア効果が高く、ニキビケアのチカラがアップ。

動物の多能性幹細胞は受精後に消滅してしまいますが、植物の幹細胞は永続的になくならない細胞も存在し、植物の環境の変化に対応するチカラの原動力の一つです。

そのような柔軟な環境の変化し、増殖や維持する能力が高い植物の幹細胞は、抗酸化力が強く、保湿のチカラがとても高い成分で、肌のうるおいの高い次元のケアが期待できます。

配合されている植物幹細胞エキスはこちらです。

  1. アルガニアスピノサカルス培養エキス
  2. グロブラリアコルジホリアカルス培養エキス
  3. クチナシ成長点細胞培養物
  4. リンゴ果実培養細胞エキス
  5. サポナリアプミラカルス培養エキス

 

ジェルクリーム以外にも、リプロスキン クリームのシリーズはラインごとに分けて販売されています。

  1. ベースライン:リプロスキン ジェルクリーム
  2. ライトライン:リプロスキン ACクリアジェル
  3. リッチライン:リプロスキン モイスチャークリーム

これらが代表的なシリーズごとのクリームです。

一番人気はベースローションで有名、サラサラな付け心地が特長的な「リプロスキン ジェルクリーム」。

 
 

そしてもっとサラサラでニキビ初期に効果的な「リプロスキン ACクリアジェル」。

赤ニキビに特化していて、価格もほかのシリーズより求めやすい価格(それでも3,238円(税抜)はしますが・・)なので始めやすいクリームです。

 
 

比較的しっとり系でニキビができないようにするシリーズリッチラインのクリームが「リプロスキン モイスチャークリーム」です。

ニキビ後というよりは、エイジングケアが主な効果。

高濃度のクリームが肌の環境を整えてくれて、シミそばかすに効果的です。

成分配合がとても贅沢ですが、その分価格も跳ね上がります(単品税抜き8,438円)。

ベースローションでニキビ後のケアが落ち着いてきたら「リッチライン」のモイスチャークリームに移行していくようにすると効果もよりわかるようになります。

▼関連記事
リプロスキン 口コミ レビュー 効果 評価

リプロスキン ジェルクリーム 効果

リプロスキン ジェルクリーム 効果の説明です。

リプロスキンのクリーム(保湿系)というと、シリーズごとにいくつかありますが、一番人気で使い勝手がいいのが、ベースラインの「リプロスキンジェルクリーム」です。

リプロスキンACクリアローションとも相性のいいACジェルクリームを使っているところ
リプロスキン

一番の特長は「5つの植物幹細胞エキス」が配合されていることです。

「植物幹細胞エキス」とは、植物細胞の根源的な細胞で、植物の傷ついた細胞を再生させるチカラがあります。

植物幹細胞エキスは、「抗酸化作用」が強く「保湿のチカラ」も優れています。
(参考:植物幹細胞エキスとは?

このエキスを配合した「リプロスキンジェルクリーム」は

肌荒れ・油性肌・あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ。

(出典:楽天

これらを防いでくれます。

ベースローションとの併用でよりレベルがアップしますので、使ってみてください。

リプロスキン ジェルクリーム 口コミ

リプロスキン ジェルクリームの口コミを探してみました。

口コミで参考になるのが、Amazonの口コミです。

そのほかのサイトやブログではなかなか「ベースローション」の口コミはありますが、ジェルクリームの口コミはありません。

Amazonの口コミを見てみると、

 

<良い口コミ>

クリームを触った感触もすごくプルプルしていて顔に塗ってもベタつかなくさらっとしていて、肌も艶がでとってもいいです。
これからも愛用していきたい商品です。
(出典:Amazon

 

<悪い口コミ>

ヒリヒリする
(出典:Amazon

 

全体で評価は★5満点のところ★3.5でした。

すごい良い!というわけではありませんが、良い評価です。

良い口コミは効果そのものが良い方向にでていることがよくわかりますが、悪い口コミでは肌が「ひりひり」しているということでした。

環境の変化(ストレスや季節の変わり目)で肌が特に敏感になることがあります。

乾燥が強くでてそう感じた可能性があります。

あまり激しく反応が出た場合は即中止することをおすすめしますが、軽い感覚の反応の場合は、カスタマーセンターに相談すると良い場合があります。

リプロスキンお問い合わせはこちら→電話:0120-425-700

リプロスキン ジェルクリーム 使い方

リプロスキン ジェルクリーム 使い方はとてもシンプル。

  1. 適量を手に取り広げる。
  2. 手のひらを使ってお顔全体につける。
  3. お顔全体に優しく手を押し当てるようになじませる。

この3ステップだけで、特別な使い方は必要ありません。

1つだけ「手を押し当てるような」使い方で、リプロスキンシリーズの浸透力をフォローしてくれますので、浸透させるイメージで使ってみてください。

リプロスキン 保湿

リプロスキン 保湿クリームのジェルクリームは、リプロスキンの保湿力命の薬用クリーム。

リプロスキン ベースローションを肌にのせた後、このジェルクリームでフタをして、水分が逃げることを防ぐことが一番の役割です。

ベースローションとの相性の良さから、リプロスキンの保湿おすすめのクリームです。

特にベースローションを中心に「ナノBテクノロジー3.0」の浸透力が生きるように設計され、相乗効果が生まれます。

ベースローションと同じく「無添加」で「コメヌカ」の保湿力を加えていて、肌の柔軟性を保つようにベースローションを使ったあとに使うと、バリア機能で効果が出やすくなりますので、使ってみて相乗効果を実感してください。

リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン ACクリアローション

リプロスキンACクリアローションは初期の赤ニキビで、炎症を起こしている肌をフォローするための化粧水です。

リフ゜ロスキン ACクリアローション 100ml
リプロスキン

べたつき防止にも使えるアイテムで、サラッとしたテクスチャーが特徴です。

水と間違えるほどさらっとしたテクスチャーで、お肌にスーッと馴染んでいきます。

(出典:リプロスキンACクリアローション公式ページ

ニキビはじめは肌のべとつきがとても気になるので、とても助かる化粧水ですね。

リプロスキンACクリアローションは100mlで1ヶ月分の容量ですが、単品購入で200mlや、100mlの半分量50mlも販売されていて、場合によって使いやすいです。

使い始めは多めに200mlを使って、改善してきたら100ml、50mlと減らしていくこともできます。

旅行やお試し用にパウチもあってうれしいですね。

リプロスキン ACクリアローション 口コミ

リプロスキン ACクリアローションの口コミって結構少ないです。

現時点ですが、どんな化粧品大規模口コミサイトのアットコスメさんにもないくらいで、見つけるのはちょっと大変かも。

探した限りでは、リプロスキン ACクリアローション の口コミがわかるのはAmazonが多いですが、Amazonレビューは、以前、偽レビューの問題がありました。

リプロスキンACクリアローションの口コミは、みる限りは偽レビューは少ない印象なので問題ないと思います。

Amazonレビューには偽口コミのチェッカーがありますので参考までに>>

リプロスキンACローションの口コミは★5満点のところ★4つで高得点を取得しています。

楽天では5点満点で「★4.69」、これも高得点です。

https://review.rakuten.co.jp/item/1/368400_10000006/1.0/

楽天の口コミをみると、1週間で効果が出た人もいるようです。

そんなに早く効果が出る人はごく少数だと思いますが、それでも評価は高いと思います。

全体的に見てみると、高い評価の口コミが多くその人気がよくわかります。

リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン 商品

リプロスキンの商品を紹介してみます。

リプロスキンACクリアローションとリプロスキンACクリアジェル
(https://www.pikaichi.co.jp/product/)

リプロスキンは代表的な「リプロスキンBASEローション」以外にも、たくさんのシリーズがあって、ここではBASEローションだけでなく、人気のリプロスキン 一覧を紹介。

まずはリプロスキンの種類のなかでリプロスキンの化粧水の種類ですが、化粧水は大きく3つあって、

  1. リプロスキンベースローション
  2. リプロスキンACクリアローション
  3. リプロスキンモイスチャーローション

この3つです。

症状にもよりますが、リプロスキン ACクリアローションは赤ニキビや初期のニキビに効果があるサリチル酸が配合されたローションです。

価格も比較的安くてコスパが良いアイテムですね。

リプロスキンベースローションは「浸透」のチカラでニキビ後のゴワゴワした肌用の「なってしまった後」のローションで、これが一番売れています。

モイスチャーローションはちょっと高めの大人のローション。

美白の有効成分はベースローションのプラセンタの変わりに「トラネキサム酸」を使っています。

プラセンタがメラニンの排泄を促進する成分なのに対して、トラネキサム酸はメラニンの生成を抑制する成分です。

そのために、ベースローションはできてしまったメラニンを出す役割、トラネキサム酸はメラニンができないように予防する役割が強いですね。

(参考:美白成分って何が一番効くの?!

リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン 種類

リプロスキンの種類は

  1. クレンジング
  2. 洗顔料
  3. 化粧水
  4. クリー
  5. コンシーラー
  6. パウダー

などがあります。

 

クレンジングの代表的なアイテムは

「リプロスキン スキンケアクレンジングジェル」です。

これはベースラインのスタンダードタイプのシリーズのクレンジングで、120gの1ヶ月分が用意されています。

 

洗顔料は「リプロスキン スキンケアフォーム」

これも1ヶ月分100gのみの用意で、洗顔料ながら、保湿にも優れたアイテムです。

 

リプロスキン化粧水の種類はたくさんありますが、代表的なアイテムはやっぱり「ベースローション」「ACクリアローション」ですね。

どちらも人気の商品で、容量(100ml(約1ヶ月分)、50ml、パウチなど)のラインナップが豊富です。

そのために自分の肌の状況によって買い分けることができてとても便利です。

 

クリームは「リプロスキンジェルクリーム」が代表的です。

ローションの後に使って、潤いを閉じ込める役割があります。

ストレスにならないべたつかない肌触りで、それでいてしっかり潤いを閉じ込める作用があります。

 

コンシーラーの代表的なアイテムは「リプロスキン コンシーラー」

気になるくすみやシミの部分を強力にカバーします。

より気になるところには、「リプロスキンCCクリーム」を併用して使うと、カバーのチカラがアップするのでおすすめです。

 

パウダーは「リプロスキンミネラルパウダー」をそろえています。

天然成分がたっぷり配合されていて、とても肌にやさしいパウダーです。

間違ってそのまま就寝しても良い設計で、安心できる内容です。

 

リプロスキン 乳液

リプロスキンの乳液は残念ながらありません。

通常であれば、ローションの次に乳液、そしてクリームの順番で使うのですが、公式の推奨しているライン使いは、ローションをつかったあとに、クリームを付けるやり方をすすめています。

 

<リプロスキンベースローションの場合>

リプロスキン ジェルクリームの役割は化粧水で入れた美容成分などの水分をしっかりと閉じ込めることと、ジェルクリームの美容成分をお肌にしっかり入れることです。
(出典:リプロスキンジェルクリーム

 

<リプロスキンモイスチャーローションの場合>

化粧水だけでは潤いを持続させることができません。その後にクリームでしっかりフタをし、潤いをキープさせることで、一日中しっとりと潤い、お肌を乾燥から守ることができます。ぜひ、リプロスキン モイスチャークリームと合わせてお使いください。
(出典:リプロスキンモイスチャーローション

乳液はありませんが、使い方としてローションとクリームを併用することで、乳液を省くことができるのでカンタンですね。

 

リプロスキン ライト

リプロスキンライトラインシリーズは初期のニキビや肌荒れに照準を合わせた、さっぱり系の化粧品シリーズです。

リプロスキンライトは3つの大きなシリーズ中の1つで、シンプルな2つのアイテムがあります。

1つはリプロスキン ACクリアローションで、赤みのニキビに効果的なサリチル酸が配合されています。

価格もメインのベースローションと比べると1000円程度安くて、使いやすいローションです。

主にニキビに悩まされ安い10代や20代に人気が高いアイテムです。

もう1つはリプロスキン ACクリアジェルです。

こちらは1ヶ月分50gしかラインナップがないので、ちょっと不安かもしれません

1つだけではたりないかもしれませんね。

▼リプロスキン ACクリアジェル

ライトシリーズでニキビケアがある程度完了したあとは、ゴワゴワして跡(シミなど)になりやすい肌のケアにベースローションを使うと元の肌に戻りやすいのでおすすめです。

リプロスキン ライト 口コミ

リプロスキン ライトの口コミはなかなかありません。

唯一あるのはAmazonで、リプロスキン ACクリアジェルの評価は★5満点のところ★4.2の高得点でした。

リプロスキン ACクリアローションも評価は★5満点のところ★4.0で、こちらも高得点です。

代表的なメインのベースローションと比べると、価格が手ごろなので使いやすさはバツグンです。

思春期ニキビに合いますが、20代以上の大人ニキビの初期症状にも有効です。

リプロスキン evo1

リプロスキン EVO 1はリニューアルする前の主力の「リプロスキンローション」でした。

現在のリプロスキンベースローションの前のバージョンです。

前のバージョンということで、現在、直接販売はしていません。

ですが、楽天などでは、まだ現在でも販売していないのかと思う

#リプロスキン evoi

リプロスキン evo1 違い

現在のローションとリプロスキン evo1の違いは実質的にはありませんが、厳密にみると、成分が違います。

有効成分についても、大きくは変わっていませんが、プラセンタの種類がかわっていて、より効果が高いプラセンタに変更されています。

そのほかの主要な効果は変わりません。

下記で細かい成分の変更や追加を紹介していますので参考までに。

※(重複)表示がベースローションとEVO1どちらにもある成分です。

 
 
 

<リプロスキンベースローション成分>

    有効成分

    • ニチレイ・水溶性プラセンタエキスB-F
    • (重複)グリチルリチン酸ジカリウム

    その他の成分

    • グリシルグリシン
    • (重複)1,3-ブチレングリコール
    • (重複)1,2-ペンタンジオール
    • (重複)濃グリセリン
    • ポリオキシブチレンポリオキシエチレン
      ポリオキシプロピレングリセリルエーテル
      (3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)
    • ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテル
    • シュガースクワラン
    • N-ラウロイルサルコシンイソプロピル
    • (重複)ヒアルロン酸ナトリウム(2)
    • (重複)コラーゲン・トリペプチド F
    • (重複)加水分解ヒアルロン酸
    • (重複)D-マンニット
    • ホエイ(2)
    • (重複)グルコン酸ナトリウム
    • (重複)コメヌカエキス
    • (重複)酵母エキス(3)
    • (重複)海藻エキス(1)
    • (重複)コメヌカスフィンゴ糖脂質
    • 水溶性コラーゲン(F)
    • (重複)ゼニアオイエキス
    • (重複)アマチャヅルエキス
    • (重複)アロエエキス(2)
    • (重複)デキストリン
    • (重複)ワルテリアインディカ葉エキス
    • (重複)ダイズエキス
    • アーティチョークエキス
    • (重複)水素添加卵黄レシチン
    • (重複)卵黄リゾホスファチジルコリン
    • ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンセチルエーテル(20E.O.)(4P.O.)
    • ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル
    • ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
    • ドデカメチルシクロヘキサシロキサン
    • デカメチルシクロペンタシロキサン
    • トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル
    • ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液
    • (重複)クエン酸
    • (重複)クエン酸ナトリウム
    • 水酸化ナトリウム
    • (重複)フェルラ酸
    • (重複)フェノキシエタノール
    • (重複)香料

(成分参考:リプロスキンベースローション

 
 
 

<リプロスキンEVO1成分>

    有効成分

    • (重複)グリチルリチン酸ジカリウム
    • プラセンタエキス(1)

    その他の成分

    • 精製水
    • (重複)濃グリセリン
    • ジプロピレングリコール
    • (重複)1,2-ペンタンジオール
    • (重複)フェノキシエタノール
    • ポリオキシエチレンメチルグルコシド
    • (重複)クエン酸ナトリウム
    • (重複)ヒアルロン酸ナトリウム(2)
    • (重複)加水分解ヒアルロン酸
    • ポリオキシエチレンヤシ油脂脂肪酸ソルビタン(20E.O.)
    • 大豆リン脂質
    • (重複)香料
    • スクワラン
    • (重複)D-マンニット
    • (重複)グルコン酸ナトリウム
    • (重複)クエン酸
    • (重複)ワルテリアインディカ葉エキス
    • (重複)デキストリン
    • (重複)フェルラ酸
    • (重複)1,3-ブチレングリコール
    • (重複)コラーゲン・トリペプチドF
    • (重複)海藻エキス(1)
    • ソルビン酸カリウム
    • (重複)コメヌカスフィンゴ糖脂質
    • (重複)水素添加卵黄レシチン
    • (重複)卵黄リゾホスファチジルコリン
    • (重複)アマチャヅルエキス
    • (重複)コメヌカエキス
    • (重複)アロエエキス(2)
    • (重複)ゼニアオイエキス
    • (重複)酵母エキス(3)
    • 水溶性コラーゲン液(4)
    • (重複)ダイズエキス

    (成分参考:Amazon

    また、全体的にみて「香料」などの割合が減り、美容成分等の割合が増しています。

    それだけ、美容効果をアップさせたアップデートだったと言えます。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン UVスプレー

    リプロスキン UVスプレーの紹介です。

    ▼リプロスキンUVスプレー

    リプロスキンのUVカットスプレーはすでに公式サイトから販売はされていませんが、楽天などからは、まだ販売されているアイテムで、まだまだ買うことができます。

    積極的な製造はされていませんが現品販売はまだまだ終わらないようです。

    リプロスキン UVスプレーは肌だけでなく髪のUVカットで紫外線による髪のごわつきや切れ毛、色あせなども防いでくれるのでとても安心です。

    髪に使えるだけあって、乳液タイプのようなべたつきはなく、肌に使ったとしてもさらっとしてメイクに影響がないのでとてもシンプルに使うことができます。

    ニキビがあっても使えるやさしさが特長のとても使い安いUVスプレーです。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン クレンジング

    リプロスキンのクレンジングアイテムというとベースラインの「リプロスキン スキンケアクレンジングジェル」です。

    リプロスキンACクリアローションとも相性のいい リフ゜ロスキン スキンケアクレンシ゛ンク゛シ゛ェル120g
    リプロスキン

    ニキビ後やニキビができているときにも使えるクレンジングで、肌のダメージを抑えて、かつメイクをしっかり落としてくれます。

    1ヶ月分120gで販売中。

    ポンプタイプで使い安く、しっとりとした使い心地が特長です。

    120gで単品購入「3725円(税抜)」もするので、つかうときもったいなくてちょっとしか使わない人がいますが、そうすると、汚れがなかなか落ちなくてこするため、肌を余計に痛めてしまうことがあります。

    なるべく最初は多めに使って、徐々に自分の肌に合わせて量を調整していくといいですね。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン 洗顔

    リプロスキンの洗顔というと「リプロスキン スキンケアフォーム」です。

    薬用で有効成分の「グリチルリチン酸ジカリウム」がニキビの炎症を抑えてくれます。

    そのほかにも保湿成分も贅沢につかわれているので、しっかり汚れを落としてくれて、洗い上がりもしっとり。

    リプロスキンのスキンケアと保湿を同時にやってくれる便利なアイテムです。

    使い方は

    1. 適量を手のひらや泡立てネットに出す。
    2. 水と空気を含ませながら、よく泡立てる。
    3. やさしく泡を転がすようにお肌を洗う。
    4. ぬるま湯でていねいに洗い流す。耳の後ろや生え際は念入りに。
    5. 柔らかいタオルで水気をとる。

    (出典:リプロスキン

    これはほかの洗顔料とほぼ同じ使い方です。

    保湿系洗顔料には「泡立てない」使い方をする洗顔料もありますが、リプロスキンの洗顔フォーム「スキンケアフォーム」はキチンと泡立てて使うことで、汚れ落としをしっかりおこないます。

    しっかり洗うことで、ローションの「のり」が良くなり、より浸透するチカラに貢献できるようになりますので、リプロスキンの洗顔料「スキンケアフォーム」とベースローションの併用をおすすめします。

    リプロスキン ACクリアローション|リプロスキン ホワイトローション

    リプロスキンのホワイトローションは肌全体がよどんでいたり、毛穴の黒ずみが気になる人におすすめの透明感を実感するためのスキンケアローションです。

    正式名称は「Psホワイトローション」です。

    リプロスキンACクリアローションとも相性のいいPsホワイトローション
    リプロスキン

    有効成分は「アルブチン」と「トラネキサム酸」。

    アルブチンはシミ対策で、メラニンの生成を抑える効果。

    トラネキサム酸は炎症を抑える効果がありますが、女性特有の肝斑(かんぱん=左右対象にできる薄茶色のシミ)にも効果がある成分です。

    この2つの成分でしっかりと全体のくすみ対策をしてくれます。

    ニキビがあってもできるエイジングケアで黒ずみケアを試してみてください。

    ちなみに「Psホワイトローション」の「Ps」とは、「PORES SKIN」の略で、「毛穴の目立つ肌」をケアするという意味が込められています。

    リプロスキン ファンデ

    リプロスキンのファンデーションは3つのタイプを提案しています。

    1. リプロスキン ミネラルパウダー
    2. リプロスキン CCクリーム
    3. リプロスキン コンシーラー

    リプロスキンミネラルパウダーはその名のとおり、パウダータイプのファンデーションです。

    軽くふんわり仕上げてくれて、なめらかな質感が特長です。

    粒子の反射で透明感を作り出して、余計な皮脂を抑えてくれます。

     

    リプロスキンCCクリームはリキッドタイプのファンデーション。

    肌なじみが良く、なめらかクリームでニキビやニキビ跡をフォローしてくれます。

    オールインワンで「カラーコントロール、ファンデーション、日焼け止め、下地、美容液」が1本でできる便利なクリームです。

     

    リプロスキン コンシーラーはCCクリームの強力版です。

    より隠すチカラをアップさせて、よりキメ細かい仕上がりにできます。

    カラーはCCクリームと混ぜることで、微妙な調整が可能です。

    ミネラルパウダー

    「リプロスキン ミネラルパウダー」はリプロスキンのファンデ、ベースラインシリーズでニキビがある肌や荒れている肌にも使えます。

    https://www.pikaichi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3_%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%9A%E3%82%A6%E3%82%BF%E3%82%99%E3%83%BC.png
    リプロスキン

    皮脂のコントロールに優れ、すっぴんのような透明感があり、テカリや毛穴をカバーしてくれます。

    下地にリプロスキンアイテムを使う場合は特に相性が良く、リプロスキンを使っている間はこのリプロスキンファンデーション「ミネラルパウダー」を積極的に使ってほしいです。

    ミネラルパウダーは、肌ケアのためのパウダーなので、敏感肌の人にも使ってもらえます。

    肌への負担を極力減らした設計になっていて、例えばつけたまま就寝しても問題ないくらいのレベルです。

    ただニキビやニキビ跡がある場合は、極力控えてほしいですね。

    コンシーラー

    リプロスキン コンシーラーはニキビやニキビ跡の気になるところをニキビに悪い影響を与えず、かつしっかりニキビを隠すコンシーラーです。

    リプロスキンACクリアローションとも相性のいいコンシーラー
    リプロスキン

    シミなども隠すことができて、ニキビ後専用のリプロスキンのコンシーラーなので、しっかり肌のトラブルをカバーしてくれます。

    ベースローションとの相性も良く、保湿効果でしっかりケア。

    紫外線ケアも「SPF50+」で「PA++++」なので、しっかりガードしてくれます。

    紫外線はニキビの大敵ですので、この効果は大切です。

    コンシーラー 口コミ

    リプロスキンコンシーラーの口コミを紹介します。

    キメの細かい肌感を作りあげてくれるので見た目にも大きく変化があると思いました。カバーの持続力もけっこう長いので夜遅くまで仕事が続く日でも安心です。
    (出典:リプロスキン コンシーラー愛用者の口コミ 30代女性

     

    コンシーラーは隠すだけでなく、持続力も肝心です。

    長く使えないと塗り直す手間が大変。

    深夜まで持続するチカラはとてもうれしいですね。

    ニキビをしっかりと隠しながらも、悪化させることもないので私の願いを叶えてくれるものでした。
    (出典:リプロスキン コンシーラー愛用者の口コミ 20代女性

     

    こちらの20代の人の口コミのように、ニキビを悪化させないということも大事な役割です。

    ニキビにフタをしてしまうだけのコンシーラーだけでは、隠したあとのケアがとても大変。

    気になるところを隠しながら、悪化させないケアを同時することができるので、このコンシーラーはおすすめです。

    リプロスキン リッチ

    リプロスキン リッチラインシリーズを紹介。

    リッチラインシリーズの効果は「エイジングケア」です。

    シリーズのアイテムは3つ

    1. リプロスキン モイスチャーローション
    2. リプロスキン モイスチャークリーム
    3. リプロスキン モイスチャーリフトクリーム

    リッチラインの代表的なローションがモイスチャーローションです。

    リプロスキン全シリーズを通して、一番保湿力があるローションでエイジングケアの中核のアイテム。

    そしてリプロスキン モイスチャークリームはローションの次にすぐに使いたいクリームです。

    洗い上がりでしっかりローションで保水させた肌に塗ることで、しっかり水分の蒸発をガードしてくれます。

    リプロスキン モイスチャーリフトクリーム口元のほうれい線や、目元のシワをなめらかな肌に変えてくれるクリームです。

    一番の特長は配合されている「パルミチン酸レチノール」です。

    これは表皮のヒアルロン酸の合成を促進させる抗シワ作用をもつリプロスキンで、エイジングケアのもう一つの要の化粧品です。

    リプロスキン モイスチャーローション

    ピカイチのリッチライン代表的なアイテムと言えば「リプロスキンモイスチャーローション」です。

    3つの特長の高濃度の化粧水でシミの原因を取り除きます。

    その特長は

    1. トラネキサム酸
    2. 保湿成分を贅沢に配合
    3. 浸透力を高める「ナノテクノロジ-3.0」

    この3つの効果が保湿の必要な肌にぐんぐん効いてきます。

    トラネキサム酸はシミの原因メラニンの生成を抑えてくれる予防効果があります。

    また保湿成分も贅沢に配合されていて、かつその保湿成分を必要なところへ浸透させる「ナノBテクノロジー3.0」が優秀。

    年齢肌に特に効果があって、シミやシワ、たるみ、くすみが気になる人に使ってほしい薬用ローションです。

    リプロスキン ジュエルレイン

    リプロスキンとジュエルレインはピカイチの代表的なニキビに悩む肌ケアのアイテムです。

    リプロスキンACクリアローションに関係する シ゛ュエルレイン ACホ゛テ゛ィシ゛ェル
    リプロスキン

    リプロスキンの方が有名ですが、背中ニキビには、リプロスキンよりジュエルレインの方が効果的です。

    リプロスキンと決定的に違うのは、メラニンの生成に効果があるプラセンタの代わりにサリチル酸を使っていることです。

    このピーリング作用があるサリチル酸を使うことで、肌の7倍と言われている皮膚が厚い背中部分のニキビの角質を柔軟に整えます。

    リプロスキンも背中ニキビに使え、ジュエルレインも背中以外の肌にも使えますが、背中ニキビにはジュエルレインが効果的です。

    リプロスキン同様に、ジュエルレインも「ナノBテクノロジー3.0」を採用していて、その独自の浸透技術で、保湿効果が抜群です。

    つるつるのスベスベ背中肌を目指すためには「顧客満足度96%」のジュエルレインをおすすめします。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン ランキング

    リプロスキンのランキングを楽天の口コミベースからトップ3を紹介します。

    順位アイテム名点数
    1位リプロスキンACクリアローション4.69
    2位アクネフレミスト・evo1 ローションセット4.59
    3位リプロスキンベースローション4.40

    楽天では「リプロスキンACクリアローション」が1位でした。

    口コミ数なども関係しているので、完全に鵜呑みにすることはできませんが、購入のときの参考にしてもらえればと思います。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン オールインワン

    リプロスキンはオールインワンの化粧品ではありません。

    代表的なリプロスキンベースローションはニキビ後の固くなった肌を和らげる作用がありますが、汚れを取るような効果はありません。

    リプロスキンのアイテムは一つ一つ丁寧に作用するように作られています。

    リプロスキンはローションが有名でそれだけがピックアップされてしまっていますが、その「ベースローション」を効果的に作用させるにも、

    1. クレンジング
    2. 洗顔
    3. 化粧水
    4. 乳液
    5. クリーム
    6. ストレス軽減の環境をつくる(早めの就寝など)

    このフローは重要です。

    部分的に2つ以上作用があるオールインワンの化粧品を使ったとしても、この流れをなるべく変えないようにイメージして、リプロスキン ACクリアローションなどの効果を最大に発揮させてほしいです。

    リプロスキン ジェルクリーム|リプロスキン セット

    リプロスキンのセット販売は、楽天などの公式ページで販売しています。

    公式サイトでは、定期コースか単品購入のみなので、そちらで購入すると割引もあっておすすめ。

    割引率は20%から30%程度です。

    できれば単品使用で良い組み合わせを確認してから購入したほうがいいと思います。

    その理由は、セットは組み合わせがとても多く、初めての人はどれがいいか迷ってしまうことがあるためのです。

    トライアルセットは60%オフなので、オトクな特販から基本の「ベースローション」をまず使ってみて、そして自分の肌との相性を確認してから「クリーム」や「その他ローション」などをセット購入すると、ムダな買い物をしなくても良いと思いますよ。

    リプロスキンの特販サイトはこちら >>